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まちフォトーク

写真がまちを楽しくする! 
まちフォトーク
~そらち&とんがりロード編~

カメラ女子的魅力発信!ファインダーの先にみつけた地域の魅力をお届けします

北海道が好き!写真が好き!
そんな皆さんに、是非見て欲しい、来て欲しいイベントです。

\ カメラ女子の会のイベントですが、男性も歓迎!(笑) /

 

きっかけは、北海道カメラ女子の会×まちづくり法人のプロジェクト

チームそらち:岩見沢・空知エリア

岩見沢市観光協会様とのプロジェクトで誕生。2017年から活動し、今年で3年目。
➡詳細はコチラ

チームとんがり:とんがりロードエリア(浦河町・様似町・えりも町・広尾町)

四町広域宣伝協議会様とのプロジェクトで誕生。2019年からスタート。活動1年目。
➡詳細はコチラ

地元カメラ女子が地域の魅力発信のために集結!
撮影ツアーで地元へ来るカメラ女子と交流したり、地元の魅力的な写真をSNSで発信しています。
北海道にいても知らなかった魅力を、地元カメラ女子ならではの目線で伝えています。

そんな2チームが初めて合同イベント!
全国でも珍しい、北海道初のイベントです。

2エリアの魅力が満載!な写真展

ぐるりと壁を取り囲む本棚が印象的な会場に、2チームの写真を展示。

そらちエリア、とんがりロードエリアの、素敵な写真がいっぱい並びます。
北海道にいても知らなかった魅力がいっぱい。

チームそらち・チームとんがりメンバーの写真だけでなく撮影ツアー参加いただいたカメラ女子の皆さんの写真もあります。

参加された方、あなたの写真もあるかもしれません。探してみてくださいね!

写真展日程
■会場全体での写真展
2020年2月22日(土)10:00~19:00
2020年2月23日(日)10:00~16:00 イベントも開催中!
■ミニ写真展(好評につき、入口部分に期間を延長して展示)
2020年2月24日(月)~28日(金)10:00~19:00 ※最終日のみ16時まで

 

おいしいものたくさん!名産品の販売

イベント開催日には、そらち・とんがりエリアの名産品も販売。
おすすめは「ご当地カレーパン」!

物販日程
2020年2月23日(日)10:00~16:00
※カレーパンは11時40分に一斉に販売開始予定です。売り切れちゃう前、お早めに!

 

\ ご当地カレーパン対決店、発表 /
(2月4日 詳細追記)

岩見沢と浦河の美味しいパン屋さんから自慢のカレーパンが札幌に!

そらちカレーパン オススメポイント:大豆ペースト

■PAN VINO ぱんびーの(岩見沢市)

添加物を使わず、パン粉も食パンを使用した自家製でカレーも手作り。
カレールーにはひき肉と、北村や新篠津など近郊の大豆をゆでで丁寧にすりつぶしたペーストを使用し、下記2種類をご用意。
・辛口
・ちょっと辛口

とんがりカレーパン オススメポイント:鹿肉

■ぱんぱかぱん(浦河町)

パティには、日高の鹿肉を3割 北海道産豚肉を7割使用。
この鹿肉は、厳格な処理基準と3週間熟成を経た熟成エゾシカ肉。
香辛料は、有名店エヌ・ハーベストのガラムマサラ、クミンシード、コリアンダー、クローブを使用し、小麦粉は、北海道産「春よ恋」を使用。

どちらも地元の人気店が、地元の素材にこだわったカレーパン!

2店舗が札幌で同時販売♪
この機会に食べ比べてみませんか?
カレーパンは11時40分販売開始です!(いずれも1個200円で販売)

 

まちの魅力を発信!トークショー

地元カメラ女子チームメンバー、観光まちづくり法人の担当、地方創生をサポートしているオリンパス株式会社の担当、北海道カメラ女子の会の代表などたくさんの人が登壇。
それぞれの地方の魅力、この取り組みについて、本音でトークします。

トークスケジュール

 

トークゲスト

チームそらち

そらち地方のカメラ女子、結成3年目。
2019年の「空知街歩きツアー」では企画段階から参加し、ツアー当日は自ら町の見どころなどを紹介するなど幅広く地域の魅力を発信している。

チームとんがり

とんがり四町のカメラ女子、結成1年目。
それぞれに写真を趣味にしていた四町のカメラ女子が「チームとんがり」結成を機につながる。
日頃より等身大の目線で町の魅力を発見し、積極的に発信している。

一般社団法人 岩見沢市観光協会 常務理事 大川 伸二


砂川市出身の空知人。
1990年に(株)JTB北海道に入社し、団体営業、営業推進を中心に26年間勤務し、世界各国を数多く訪問。
2016年4月より岩見沢市観光振興戦略の推進者として岩見沢市観光協会に出向。
人との交流、地域の人々との会話を重視し、空知地区の活性化に取り組んでおり、「カメラ女子によるそらち魅力発信プロジェクト」や「そらちワインタクシー」事業の開発者でもあり、観光地域づくり法人のDMOとして地域の特色を活かしたコンテンツづくりや、テーマ型ツーリズムを推進。
北海道カメラ女子の会と出逢い、写真やカメラにハマりつつあり、自称カメラ女子の会の用心棒、53歳、シャイな男性。札幌に妻を残し単身赴任で岩見沢・空知を満喫中。

一般社団法人浦河観光協会 事業戦略部長/四町広域宣伝協議会事務局 中川 貢


神奈川県横浜市出身。
ニュージーランド・クライストチャーチをべースに約10年暮らし、ガイドやコーディネート業に従事。
その後、利尻島でのツアーガイド、浦河町地域おこし協力隊を経て、現職。
地域おこし協力隊時代から、地域の生活や生業、自然の魅力を発掘し、「オオワシ・オジロワシウォチングツアー」「魚捌き体験プログラム」「カメラ女子ツアー」「短期集中乗馬レッスンプログラム」など多数のツアーやプログラムを開発してきた。
現在は、広域連携の事務局として浦河町だけでなく様似町・えりも町・広尾町を含めた広いエリアでの観光振興に取り組んでいる。

オリンパス株式会社 森 暁(もり さとし)


オリンパス株式会社は写真を通したまちづくりをする地域、人々を応援しています。
実際に考え、行動するのはそこに住む人々ですが、
その傍らで行政、写真家、クリエーターなどが一緒になって試行錯誤する様子も見てきました。
こういった取り組みはまだ日本の中で始まったばかりですし、
決まった方程式や科学的根拠のないものもありますが、
何かご参考としていただけるお話ができると思います。

北海道カメラ女子の会代表 写真家・渡邉真弓


「写真と一緒にくらしを楽しむ」「写真と一緒に新しい出逢いや発見を」をキーワードに、写真教室、企画、執筆など幅広く活躍。写真教室の受講者は2000名を超え、3000名を集客するフォトフェスCuiCuiを2016年から開催するなど、北海道の写真文化に寄与している。近年は、地方自治体と協働で地域の魅力発信に積極的に取り組んでいる。
北海道の女性写真愛好家をゆるやかにつなぎたいという想いから、2014年に「北海道カメラ女子の会」を立ち上げる。会員は610名を超え(2020年1月現在)、北海道最大のカメラ女子グループとして道内外から注目を集めている。

イベント会場

イベント会場のCONTACTさんはシェアオフィスとドミトリーホステルが一体となった複合施設。

〒060-0062
札幌市中央区南2条西5丁目26-4
CONTACT(コンタクト) → HP

札幌中心部、アクセスもバッチリです!

 

\ お楽しみ抽選会 /

イベント当日に来場いただいた皆さんに何かお楽しみを。。。と抽選会を企画。

そらち・とんがりの名産品、豪華...が当たります!

イベント当日23日来場された方へ、抽選券を配布。
抽選券にあるQRコードから、アンケートに回答すると抽選会へエントリーとなります。

抽選会は2月23日(日)15:20~会場で実施。そのお時間に会場にいる方が抽選対象です!

各地の素敵な物が当たるかも?
是非参加してくださいね。

23日は、写真展やトークイベントを楽しんで、プレゼントも当ててくださいね♪

 

 

盛況に終了しました。開催レポートは → コチラ

 

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