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アバウト

ゆるやかにやさしくつながる 北海道カメラ女子の会

北海道カメラ女子の会とは

北海道カメラ女子の会は「北海道に住むカメラや写真が好きな女性がゆるやかにつながっていける場をつくれたら」という写真家・渡邉真弓の想いから生まれたコミュニティです。2014年に結成。

北海道最大のカメラ女子コミュニティ

会員は、約610名(2020年1月現在)。
北海道最大のカメラ女子コミュニティです。

メンバーのSNS保有率は100パーセント

全員女性。
SNS保有率100パーセント。情報発信に長けています。
20代から70代まで幅広い年齢構成。
会員同士のコミュニケーションはFacebookグループで行っています。

市町村や企業と一緒に魅力発信

特徴を活かし、市町村や企業とコラボレートし、様々な魅力を発信しています。

※これまでの活動はイベントレポートをご覧ください。

運営について

運営は北海道カメラ女子の会事務局が行っています。

北海道カメラ女子の会事務局
〒060-0061
札幌市中央区南1条西15丁目1-319 シャトールレェーブ506
space1-15 “allo?”渡邉真弓写真事務所内

広告掲載・タイアップのご依頼、取材等はお問い合わせからお願いします。

代表・渡邉真弓について

写真家 札幌市在住
京都造形芸術大学通信教育部美術科写真コース非常勤講師
天使大学看護栄養学部栄養学科特別講師
フォトフェスCuiCui事務局代表

大学院法学研究科を修了し大学職員として就職後、写真と出会う。暮らしや人生と密接に結び付く写真の魅力をたくさんの人に伝えたいという想いから2014年に独立。
以後、「写真と一緒にくらしを楽しむ」「写真と一緒に新しい出逢いや発見を」をキーワードに、写真教室、企画、執筆など幅広く活躍。写真教室の受講者は2000名を超え、3000名を集客するフォトフェスCuiCuiを2016年から開催するなど、北海道の写真文化に寄与している。

北海道の女性写真愛好家をゆるやかにつなぎたいという想いから、2014年に「北海道カメラ女子の会」を立ち上げる。会員は610名を超え(2020年1月現在)、北海道最大のカメラ女子グループとして道内外から注目を集めている。

2014年から写真を用いた地域の魅力発信に取り組み、浦河町、湧別町、安平町、比布町で撮影会やバスツアーを担当。2017年に北海道カメラ女子の会として岩見沢市観光協会と地域の魅力発信プロジェクトをスタート。地元のカメラ女子を発掘し魅力発信のできる人材を育成し、さらに地域を巡るバスツアーを行うなど、三年間で300名を超える関係人口を創出。人材育成と観光誘致をハイブリットで行う全国でも例を見ない取組みである。2019年からは四町広域宣伝協議会ともプロジェクトを行っている。

地方自治体の依頼により学生むけのワークショップも開発。
浦河高校写真部、浦河小学校総合学習、札幌市中央区まちなかフォトウオークなど、写真を通して自分の住むまちを学ぶ機会を提供している。

ホームページ: http://www.allo-japon.com/

インスタグラム

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